こんなところまで読んでくださってありがとうございます。 なんと言いますか、ともかくこの作品なんですが時間がかかりすぎたという点で本当に申し訳なかったです。大して面白くもないくせに←コラ 管理人の私生活でまぁ色々ありまして、1年越しか2年越しにやっと完結いたしました。完結しただけマシかなぁと思ったり。だってsomeのほうがね・・・。 この作品の主人公のキャラが最後まで自分でもイマイチしっかりと理解できなくて、なんだか中途半端な感じになってしまった気もします。この子は小難しい子だよ←自分で創っといて 話の大筋はいつ考えたのかもわからないぐらい前で、だけど最後を考えたのは最近でした。本当はもう総悟とより戻してやろうかと思ったりしましたけど、一応表記が「土方」でしたので有無を言わさず土方と最終的にくっつかなけりゃいけないのよね。 本当は色々な話がありました。ミツバさんと土方が昔付き合ってたとか、それを総悟がわざわざ吹き込むわけです。んで別れたのはお互いの勘違いだったみたいな。だけどもう面倒くさいので書きませんでした。長くなるし。テンポでいえばこの作品は悪いほうだと思うので長々書くのはなんだか嫌だったので。 この話を1人でも多くの方が面白いと思っていただけたらなぁと思います。それなりに自分では納得いくような「夢小説」にはなったと思います。それなりにです。それなりに・・・。 この作品を通して学んだことを生かしてまた次の作品を書きたいと思います。どうぞその時もよろしくお願いします。 それでは長々と失礼いたしました。これからも管理人 船松、そしてこのサイト『Black Syrup Sugar 〜黒蜜糖〜』をよろしくお願いします。 20090308 管理人 船松 |